必読!2020年に読まれた富田林市公式note記事ベスト5
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必読!2020年に読まれた富田林市公式note記事ベスト5

富田林市公式noteは、2020年6月下旬に自治体公式noteとして開設しました。現在、約30記事を掲載しており、半年ほどで約2万の閲覧数がありました。本当に多くの方にご覧いただき感謝します。今回は、2020年に読まれた富田林市公式note記事ベスト5をご紹介します。ぜひご覧ください。

第5位:「私だからできること」を大切に!星と音楽を繋ぐ仕掛け人へ ー 井阪 あゆみ(12月17日掲載)

第5位は、「クラシックピアニスト」と「星のソムリエ®」の2つの肩書きを持つ井阪あゆみさんのインタビュー記事です。

富田林市在住の井阪さんの音楽と星空に対する熱い想いや、富田林市への愛が語られています。井阪さんは、いつも「私だからできること」を意識されているそうです。音楽と星空の2つの肩書きを持つ井阪さんのストーリーと想いをご覧ください。

第4位:帰ってくると、ホッとする街!元佐賀市観光親善大使が富田林市への移住を通じて感じた街の魅力とは? ー 堤 あかね(11月5日掲載)

第4位は、2020年4月に富田林市へ移住してきた元佐賀市観光親善大使の堤あかねさんのインタビュー記事です。

堤さんは、元佐賀市観光親善大使として、全国を飛び回っていました。だからこそ見えてくる「富田林市の魅力」を、本記事で語っています。また堤さんが言うには、富田林市と佐賀市は雰囲気がとても似ているそうです。

更に、堤さんは本記事をきっかけに、市長と対談したり富田林テレビにも出演しました。ぜひ皆さん記事をご覧ください。

第3位:富田林市にインターンシップで参加したら、とても魅力的な街だと感じた日々のお話。(9月8日掲載)

第3位は、2020年8月に富田林市役所へインターンシップに来た大阪大谷大学の高鍋さんが書いた記事です。

現役大学生がインターンシップ前と後で感じた富田林市の印象を、本音でリアルに書いてもらいました。本記事は、私たち職員はほとんど加筆・修正をしていません。そのため、よりリアルさがあるでしょう。富田林市のことだけを考え続けてもらった5日間が、ここに集約されています。学生の皆さんをはじめ、是非記事をご覧ください。

第2位:自己紹介〜富田林市公式「note」です!〜(6月25日掲載)

第2位は、富田林市公式noteで一番最初に掲載した自己紹介記事です。

「そもそも富田林市とは?」や「富田林市の特産品や観光地」などの全体的な概要をまとめています。富田林市公式noteのトップ記事として固定しているので、閲覧が多く伸びたのではないかと思います。また、以下でもnoteさんのアカウントでまとめていただいています。様々な自治体がnoteを始めていますので、合わせてご覧ください。

第1位:富田林市出身の昭和の名女優「浪花 千栄子(なにわ ちえこ)」さんとは?(11月27日掲載)

第1位は、NHK2020年度後期連続テレビ小説『おちょやん』のヒロインモデルとなった浪花千栄子さんに関する記事です。

2020年11月末から番組の放送が始まり、記事の閲覧数が急上昇してダントツの第1位です。富田林市出身の昭和の名女優「浪花千栄子」さんのことを、ご紹介しています。「浪花千栄子さんって誰?」とまだ知らない人は、是非ご覧ください。

最後に。

今回は、2020年に読まれた富田林市公式note記事ベスト5をご紹介しました。2021年は、月に1本か2本ほどのペースで更新を予定しています。富田林市の魅力ある「ヒト」「モノ」「コト」にフォーカスをあてた発信を行なっていきますので、今年も引き続き、「富田林市公式note」をどうぞよろしくお願いします。

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